2016年06月03日
本当に五月なんでしょうか?
ここ数日、妙に暑い日が続くなあと思っていました。そう思っていたら、ついに、ついに30℃を超えてしまいました。
まだ五月なのに30℃を超えるって、異常ではないでしょうか。というか、夏バテになってしまうかもしれません。
ちなみにですが、私が住んでいるのは内陸県です。毎年そうなんですけど、内陸県って熱がこもりやすいですよね。
私の町も、最高気温は40℃を超えたことはあります(笑)
その時は暑過ぎて、辛すぎて笑うしかありません。頭がおかしくなるくらい暑いです。
まあ、そんな暑さに比べたらどうってことないはずなんですが、そうでもなかった(笑)
というもの、急に暑くなって体が慣れていなかったからです。気温差が大きいことで、体力が奪われたり、自律神経に負担がかかって体調が悪くなったのでしょう。
昨晩は、なんとクーラーをスイッチオンしてしまいました。もう冷房を使ってる人も多いのではないでしょうか?
そんな感じで体調悪化したわけですが、喉を傷めたのが大きかったかなとも思います。
なぜなら、寝ている間にクーラーつけちゃったからです。クーラーは涼しくて快適なんですけど、空気が乾燥してしまって喉を傷めてしまったんです。
なら、クーラー切ればいいじゃない?と言う人もいると思います。しかし、暑いと眠れなくて寝不足になってしまいます。
つまり、寝不足or喉の痛みどちらかを取るしかありません。残念な選択ですね(笑)
私はもちろん、喉の痛みを取って、しっかり睡眠を取っています。
夏バテに気をつけて生活しますね。
まだ五月なのに30℃を超えるって、異常ではないでしょうか。というか、夏バテになってしまうかもしれません。
ちなみにですが、私が住んでいるのは内陸県です。毎年そうなんですけど、内陸県って熱がこもりやすいですよね。
私の町も、最高気温は40℃を超えたことはあります(笑)
その時は暑過ぎて、辛すぎて笑うしかありません。頭がおかしくなるくらい暑いです。
まあ、そんな暑さに比べたらどうってことないはずなんですが、そうでもなかった(笑)
というもの、急に暑くなって体が慣れていなかったからです。気温差が大きいことで、体力が奪われたり、自律神経に負担がかかって体調が悪くなったのでしょう。
昨晩は、なんとクーラーをスイッチオンしてしまいました。もう冷房を使ってる人も多いのではないでしょうか?
そんな感じで体調悪化したわけですが、喉を傷めたのが大きかったかなとも思います。
なぜなら、寝ている間にクーラーつけちゃったからです。クーラーは涼しくて快適なんですけど、空気が乾燥してしまって喉を傷めてしまったんです。
なら、クーラー切ればいいじゃない?と言う人もいると思います。しかし、暑いと眠れなくて寝不足になってしまいます。
つまり、寝不足or喉の痛みどちらかを取るしかありません。残念な選択ですね(笑)
私はもちろん、喉の痛みを取って、しっかり睡眠を取っています。
夏バテに気をつけて生活しますね。
2016年06月03日
花粉症の症状がやっと終わりつつあります
やっと、私の花粉症の症状がおさまりつつあります。例年、5月下旬になって、やっとおさまるのです。私の場合はスギ花粉だけでなく、ヒノキ花粉の花粉症に罹患してしまいます。ひどいときは、6月上旬に入ってからイネ花粉の花粉症に罹患してしまいます。イネというのは、お米のイネです。しかし最近は、ヒノキ花粉までの時期で済んでいます。
毎年3月中旬に、かかりつけの耳鼻科の診療所に行き、形ばかりの診察をしてもらってから、毎年いつもの点眼薬とザイザルという錠剤を処方してもらっています。今年、初めて医師から聞いたのですが、処方される薬というのは消費期限が2年間あるそうです。このため、処方された年に使用しきれなかった薬を捨てる必要はなくて、次の年に服用しても問題ないそうです。いままで捨てていたので、これからは医療費を多少は削減できそうです。
花粉症に罹患している時期に欠かせないのは、マスクとゼリー状のオブラートです。マスクはインターネット通販で、低価格のマスクをまとめ買いしています。そして、ゼリー状のオブラートがなぜ必要かといいますと、私は薬を服用するときだけ、嚥下障害がおきてしまうのです。錠剤を水だけで飲んでも、飲み込めないのです。喉の奥で詰まってしまいます。あるいは、気管支の入口で詰まっているのかもしれません。食事は飲み込めるのですが、錠剤は飲み込めません。不思議です。このため、ゼリー状のオブラートに錠剤を包み込んで水で流し込むと、飲み込むことができます。現代社会は、いろいろ便利になったものです。
毎年3月中旬に、かかりつけの耳鼻科の診療所に行き、形ばかりの診察をしてもらってから、毎年いつもの点眼薬とザイザルという錠剤を処方してもらっています。今年、初めて医師から聞いたのですが、処方される薬というのは消費期限が2年間あるそうです。このため、処方された年に使用しきれなかった薬を捨てる必要はなくて、次の年に服用しても問題ないそうです。いままで捨てていたので、これからは医療費を多少は削減できそうです。
花粉症に罹患している時期に欠かせないのは、マスクとゼリー状のオブラートです。マスクはインターネット通販で、低価格のマスクをまとめ買いしています。そして、ゼリー状のオブラートがなぜ必要かといいますと、私は薬を服用するときだけ、嚥下障害がおきてしまうのです。錠剤を水だけで飲んでも、飲み込めないのです。喉の奥で詰まってしまいます。あるいは、気管支の入口で詰まっているのかもしれません。食事は飲み込めるのですが、錠剤は飲み込めません。不思議です。このため、ゼリー状のオブラートに錠剤を包み込んで水で流し込むと、飲み込むことができます。現代社会は、いろいろ便利になったものです。